混ぜときました。

好きなもの、好きなこと

【到着編】PBKでフルクラム レーシング3を買う。

前回、PBKでレーシング3を購入し5/20に現地の国際交換局から発送となりましたが、

その後なかなか情報が更新されません。。

 

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やはりコロナの影響が大きいせいか、Twitterなどでも国外からの荷物に関しては

「1ヶ月たってもこない」

「3月末に注文した物がやっと来た」

など、かなり時間がかかっているようでした。

 

毎日追跡情報をチェックしながら過ごしていた6/6の土曜。。

ついに国内の国際交換局に到着との履歴が!!

想像では到着は6月中旬から下旬頃になるんじゃないかと思っていたので

これはかなりうれしい。

今回は到着から開封までを書いてみたいと思います。

 

 国際交換局に到着からは早かった!

さて、国内に到着したホイールですがここからはあっという間に

自宅までやってきたのでした。

 

実際には

2020/6/6  11:42 国際交換局に到着(東京国際郵便局)

2020/6/6  15:15   通関手続中

2020/6/6  16:31   国際交換局から発送(東京国際郵便局)

2020/6/7   5:49   取り扱い郵便局に到着

2020/6/7  15:15   配達完了!

みたいな感じでした。

 

国内に入ってからは本当に早い、そして安心感半端がない。

日本に到着後はあっという間に配送され、翌日の昼過ぎに無事到着。

手数料などは2,700円でした。

 

海外通販の場合、到着時に箱がボロボロになっていたりすることもあるようですが

今回はほぼ傷もないような状態。

箱はフルクラムの物ではなかったですが、こういうこともあるのかな?

一瞬偽物かとも思いましたが多分大丈夫でしょう。

(とういうか箱を留めてあったi-ride.co.ukってなんだろう。。)

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いざ、開封!

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はい。

楽しみ過ぎて開封の写真は取り忘れました 笑

中身はホイール本体、クイック、11s意外で使用するためのアダプター。

リムの内側に少しだけバリが残っていたため、そこは耐水ペーパーで削りました。

リム内側に1mmくらいの小さな穴があるのですが、穴を開けた時のバリが

残っていることがあるようです。

その他は特に問題なし。

みた感じ問題になるような振れもなさそうです。

スプロケットとタイヤを取り付けてバイクに装着しついに完成!

作業が終わった時には外も暗くなってしまったため試走はお預けですが、

WH-RS100よりもリムハイトがちょっとだけ高くなったので、

少しだけカッコよくなりました 笑

 

 

【購入編】PBKでフルクラム レーシング3を買う。

ロードバイクに乗り始めて約5年。。

そろそろ新しいバイクが欲しいなーと思ってはいるのですが

来季のモデルが発表されるのもこの時期。

ステイホームで外に乗り行くことも減ってしまいストレスも溜まる。。

 

そう、こんな時は散財するしかない。

 

とは言え新車を買うほどのお金はありません。

ということで、前々から検討しては立ち消えしていた今乗っている

ロードバイク用のホイールを買うことにしました。

 

候補にあがったホイールは?

今乗っているのは2016年モデルのTREK Emonda S5。

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新潟県 星峠にて。

TREKの軽量モデルに該当するEmondaですが、これはエントリーグレードのため

大して軽くはありません。

シートポスト、サドルを交換した状態で約8.5kg。

 実は一時期、完成車の鉄下駄ホイールからシマノのWH-RS700へ交換していた時期もあったのですが貧脚の自分にはあまり違いがわからず 笑

しばらくして手放してしまいました。

その後同じくシマノ のWH-RS100(これも鉄下駄ですが)へ交換。

ぶっちゃけ平坦な道を走るだけなら多少重さは感じるものの、RS100でも特に不満はありません。

とはいえやっぱり少しだけいいホイールが欲しくなる。。

 

今回購入を検討したホイールは

フルクラム レーシング3

フルクラム レーシングゼロ

カンパニョーロ ゾンダ

ボントレガー アイオロスプロ3

 

初めは多少高くてもいいホイールを買った方がいいかなと思い、

ボントレガーのアイオロスプロ3を検討していました。

ただリムブレーキでのカーボンホイールに不安があったこと、

今後ディスクブレーキに移行した際に引継いで使うことができないことなど

を考えて却下。

それにやっぱり高い。。

そう考えると次に高いレーシングゼロも価格の面から却下へ。

 

そうなるとやはり定番のカンパ ゾンダかフルクラム レーシング3に。

乗り味の違いでいえばゾンダは比較的脚に優しい、レーシング3はゾンダに比べて

硬めと言われていますがここは完全に見た目で選びました。

どちらも数年前にモデルチェンジしワイドリムになりデザインも変更。

以前のレーシング3はハブが白でラベルのロゴも結構主張していましたが

モデルチェンジ後は一点してシンプルに。

個人的に変更後のゾンダよりレーシング3の方が好み。

リアホイールの組み方もカンパのG3よりもフルクラムの2to1の方がシュッとしている感じが好き(個人的な感想です。。)

という訳で購入するホイールはレーシング3に決定!!

 

どこで購入するか?

国内のショップで買うと保証やメンテナンスの心配はありませんが当然価格は高め。

国内通販も少し安くなるもののあまり変わらず。

そうなるとやはり購入先は海外通販一択。

以前一度だけWiggleでアイウェアを購入したことがあり抵抗はそこまでありませんでした。

今回購入先に選んだのはPro Bike Kit。 

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海外通販の場合、それぞれのサイトで使える割引クーポンの発行やセールが頻繁に

行われているのですが、たまたまPro Bike Kitレーシング3を含むホイールのセールがスタート。

通常時より確か3,000円ほど安い価格だったためいざ注文。

 

注文は簡単でした。

海外通販と聞くと英語の問題などがありそうですが、Pro Bike Kitを含む

多くのサイトは日本語対応済み。

多少日本語が変なこともありますが特に問題はありません。

名前のみローマ字で入力、住所は日本語でOKでした。

注文後に「住所もローマ字で入力したほうがよい」と書かれたサイトが

あったため心配になりヘルプセンターに問合せたところ、

ご住所に関しまして、日本に到着後は日本郵便が配達を担当いたしますので、
日本語のご住所でも問題ございません。

 と返信があったので問題ないようです!

 

注文後の状況は。。

5/14 夜に注文

5/17 「発送に時間かかってるわ。もうちょい待ってね」と連絡

5/18 発送完了の連絡あり

   国際交換局に到着

5/20 国際交換局から発送

 

その後現在まで進捗なし。。

まあ、到着予定は5/28から6/3になっておりコロナの影響もあるため

少し時間がかかるのはしょうがないと思ってます。

次は到着後に商品の状態などを書いてみたいと思います。

【使ってみた】Apple純正のワークアウトアプリを使ってみた。

前回はApple WatchでNRCアプリを使った感想を書きました。

  

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今回はアップルの純正アプリ、ワークアウトを使った感想を書いていきたいと思います。

サイクリングで使ってみました。

普段サイクリングではGarminのサイコンとチェストバンドタイプの心拍センサーでログを取っています。

今回は普段のログとApple Watchで取ったログも比較してみました。

 

操作は簡単

NRCと同じく操作は簡単。

ワークアウトアプリをタップして、行うワークアウトを選ぶだけ。

今回はサイクリングをタップ。

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タップするとカウントダウンのあとワークアウトがスタートします。

Garminの方も同じくスタート。

このまま20kmほど走ってみました。

 

予想外の出来事が。。

信号で停止した時です。

Garminは自動停止機能があるため一時停止した時はログも止まります。

しかしApple Watchはずっと動き続けたまま。。

同じワークアウトアプリでもランニングを選択した時は自動停止が働くのですが

サイクリングを選択した時はどうやら自動停止は機能しないようです。

(もしランニング意外のワークアウトを選択した時も自動停止ができるなら

教えてください。。)

 

簡単なログを残すだけならApple Watchでも問題なさそう

心拍数や走った距離のログを残すだけならApple Watchでも問題なし。

ただApple Watchではケイデンスなどは計測できないため、ある程度しっかりした

トレーニングを行う場合はサイコンを使った方がいいみたいです。

あたり前ですが 笑

 

 

 

 

 

【使ってみた】NRC(Nike Run Club)で走ってみた。

Apple Watch、そしてランニングシューズを手に入れ、

ようやくランニングをスタートしました。

何事も形から入るタイプです 笑

 

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現在Apple Watchには

  • 純正のワークアウトアプリ
  • NRC
  • STRAVA(自分で入れました)

とランニングに使えるアプリが3つインストールされています。

今回はこの中からNRC(Nike Run Club)を使ってみた感想を書きたいと思います。

 

 

 使い方は簡単!

もともとスマートフォン用にもアプリがあったことはしっていたのですが、

走りながらスマホを携帯するのは大変。

アームバンドやポーチなどを使う方法もありましたが、

普段のランニングくらいならできるだけ何も持たずに走りたいと思っていました。

Apple WatchにもNRCのアプリがあり、これはApple Watchだけで利用可能。

そうと分かれば使わない手はありません。

 

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この真ん中にあるのがNRC。

起動すると

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こんな感じですぐにスタートが出来るような画面が表示されます。

ここで予め距離や時間を指定することもできます。

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他にもガイドランといって、ナレーション付きで

ランニングを行えるメニューもありました。

メニューは複数あり、初心者向けもあるようです。

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初めてのNRCはガイドランの中から、

パラアスリートの重本沙絵さんのアドバイスが聞けるものを選んでスタート。

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ちなみに他にも先日東京マラソンで日本記録を更新した大迫傑選手のメニューもありました。

 

実際に走ってみた。

ガイドランを選択しスタート。

どうやらガイドランの内容はメインのコーチ(MIOさん)がフォームや呼吸などのアドバイスをしてくれ、重本さんからはトレーニング時の心境などについてインタビューしている内容のようでした。

てっきり2人でランニングデートしてるようなシュミレーションを味わえるのかと思ってたんですが 笑

全然違いました。。笑

ただ、短調になりがちなランニングをこうやって楽しみながら走れるのはすごくいいなと思いました。

しっかり距離や走った道も記録されています。

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スマホとの同期も簡単

スマートフォンとの同期も簡単。

帰宅しApple WatchがiPhoneとBluetoothで再接続されれば、自動的にログが同期されます。

また、iPhoneのヘルスケアアプリとも連携できるため、日々のログを残すのも簡単です。

 

あと一歩だと思ったこと

色々と便利で簡単なNRCですが、個人的には

STRAVAとも連携できればもっと最高でした。

というのも普段ロードバイクも乗っており、

そちらは基本STRAVAで管理しているため

トレーニング関連の情報は一つのアプリで見たいと思ったからです。

 

今後は

今回はNRCの使用感を簡単に書いてみました。

次はApple純正のワークアウトアプリを使った感想を書いてみたいと思います!

 

新しいシューズでランニング再開!Asics NOVABLASTを買いました。

先日Apple Watchを購入したのは

ランニングを再開したいと思ったというのも一つの理由です。

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ロードバイクに乗り始める前はよくランニングをしていたのですが、最近はほとんど走ることはなく。。

とは言えランニングにはランニングの良さもあるため、このタイミングで改めて始めることにしました。

始めるとなればまずはシューズが必要。

昔買ったアディダスのランニングシューズは

流石に劣化などもあるため新しいシューズを購入することにしました。

購入したシューズは"Asics NOVABLAST"

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今、ランニングシューズといえば普段走ることがない人でも

Nikeの厚底シューズ"ヴェイパーフライ"を思い浮かべるのではないでしょうか?

箱根駅伝や東京マラソンでもほとんど選手が

ヴェイパーフライネクスト%を履いていましたね。

もちろんナイキも候補にはあがったのですが、

学生時代によく履いていたasicsに今回は狙いをつけて銀座のアシックスストアへ。

 

まずは足の3D測定

スタッフの方にランニングを始めたいことを伝えたところいくつか質問がありました。

  • 走る頻度はどのくらいか。
  • 一回で走る距離はどのくらいか。
  • どのくらいの時間はしるか。

などなど。

私は週3〜4回、1回で走る時間は30分から1時間くらい。

まずは足のサイズを正確に計測。

靴下を脱ぎ裸足の状態で計測機に乗ります。

この計測機、どうやらまだ本格運用はしていないようで、スタッフの方もテスト導入したばかりのようなことをおっしゃっていました。

機器はコピー機の足タイプのような形で、片足10秒ほどで測定完了。

スキャンされた足型はかなりリアルで血管の盛り上がりまでしっかり出ていました。

 

スキャン結果の説明からおすすめのシューズを教えてもらう

計測結果から私の足は

  • 長さは25.3cm.両足の差はほとんどなし。
  • 幅は少し広め(3E)、ただワイドサイズを選ぶほどではない。
  • 足の甲の高さは平均。
  • 土踏まずのアーチはある。
  • 右足がオーバーブロネーション気味。
  • 右足だけ少し外反母趾気味。

上記のようなことがわかりました。

この結果と最初に確認した走る目的や頻度を合わせて2つのシューズを選んでもらいました。

 

1足目:GT-2000 8(たぶん。。)

たぶんというのはちゃんと商品名を聞きそびれたからです。。すみません。

ランニングの目的・頻度から比較的軽めで

長距離用よりも1時間程度のランに向いているものとしてまずはgt-2000 8。

【ASICS公式】GT-2000™ 8「走りきる、を支えきる。」|アシックス

 

 

 

着地の際、体重の3倍近くかかる負荷をしっかり受け止めるゲル素材や足首が過度に倒れ込むのを防ぐDYNAMIC DUOMAXなど、初心者にも優しい作りになっています。

履いた感じは今まで履いていたシューズに近い感じ。

軽くてソールもある程度厚め、長い距離も問題なさそう。

あとから調べてみると初心者にはGT-2000かGEL-KAYANOがおすすめということが分かりました。

 

2足目:NOVABLAST

2足目に出していただいたのは先月末に発売になったばかりのNOVABLAST。

【ASICS公式】NOVABLAST - いつもの道をはずませよう。|アシックス

 

 

渡辺直美さんを起用してるところからも、

このシューズが普段走っているランナーだけでなく

幅広い層を狙っているのが分かります。

今までのアシックスらしくないカラーやデザイン、そしてかなり厚めのヒール部分。

かなりポップなものとなっており、普段履きとして履いても全然問題なさそうです。

肝心のはき心地は?

アシックスのフォームのなかで一番の反発性のあるFLYTEFOAM blastがソール全面に使われており、前足部分にあるくぼみが固めのトランポリンのような感覚を得られるそうです。

見た目と裏腹に実際は結構軽め。

こちらもGT-2000 8と同じ26.5を試着しましたが、

サイズ感は結構違いました。

GT-2000 8に比べNOVABLASTは全体的にゆったりした作りでかかとの部分も比較的余裕があるように感じました。

歩いでみると今まで履いたことのないブヨブヨした感覚。たしかに反発する力は高そうです。

ただ26.5cmだと気持ち大きめのような気もします。

あまり締め付けが強すぎるのもよくないですが

ブカブカなのも困る。。

しかし緩く感じる部分については厚手のソックスなどで対応することにし、最終的にはスタッフの方と相談しながら26.5cmを購入しました。

 

実際に走ってみた!

帰宅後、早速ウェアに着替えていざランニングへ。

意外にもキロ6:30〜7:00くらいのゆっくりした速度ではあまり反発力は感じず。

少し速度を上げ、キロ5:30くらいになると確かに

ポンポンポンっと反発を感じ脚がどんどん前にでます。

たぶんシューズの特性を生かして走るには

あまり遅いスピードよりも少しだけ速めのほうがいいのかも。

そう思うと全くの初心者よりも普段から多少なりとも走っている人が履くといつもとは違う感覚で楽しく走れるんじゃないかなと感じました。

 

最後に1つだけ気になることが。。

走りながら1つ思ったのは

「やっぱりサイズ、少し大きかったかも。。」

シューズ全体がそこまでかっちりホールドするタイプでないからか、走ってみるとそれがより気になるようになりました。

インソールを少しだけ厚めのものに替えたりもしましたがあまり改善はせず。

走れないことはないけど、1サイズ下げたらもっとフィットしそう。

なかなかシューズ選びは難しですね 汗

もう少し試行錯誤しながらランニングを継続していきたいと思います。

 

 

 

ついに購入!初めてのApple Watch Series5 Nike

皆さんはApple watchを使っていますか?

 

 

初代発売から早5年が経とうとしている今、ついに私もApple Watchを購入しました!

今回は私が購入したApple Watchについて少しだけ紹介させてください。

 

購入したのはApple Watch Nike Series5!

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現在販売されているApple Watchは全部で5モデル。

  • Apple Watch Series5
  • Apple Watch Nike
  • Apple Watch Hermès
  • Apple Watch Edition
  • Apple Watch Series3

 この中で今回私が購入したのは

Apple Watch Nike Series 5(GPS)-44mmスペースグレイです。

 

初めてのApple Watchの感想は?

なんというか、もっと早く買えばよかった。。

まだ使用し始めて数日ですが本当にそう思います。

何かが大きく変わったわけではないですが、生活に一瞬で溶け込み

あたかも今までずっと使っていたような気さえします。

 

実は今までガーミン のVivosportというウェアラブルウォッチを使っていました。

これはライフログを計測できるものでGPSも内臓されていたため、

ランニングなどでも利用することができていました。

ただ時計としてみた場合、ディスプレイが非常に小さく見にくかったり

スマートフォンとうまく同期できない時もあったりと少しストレスを

感じながら使っていたのです。

Apple Watchに替えて最初に思ったのは「ちゃんと時計として使える」笑

当たり前のことではあるんですがディスプレイの小さかったVivosportとは違い

しっかりとした大きさのApple Watchは当然ですが見やすいです。

 

最初は40mmのタイプを購入しようと思っていた

今回購入したのは44mmのアルミニウムタイプ。

実は最初、40mmのモデルを購入するつもりいました。

普段使いとしてさすがに44mmは大きいのではないか。。

アップルのアプリで実物大画像を表示させ腕に合わせて見たりもしましたが

いまいちわからない。

やはり実物を見に行くの一番と思い翌日ヨドバシカメラへ向かったのです。

 

44mmで問題なし!

仕事帰りにヨドバシカメラへ向かいスタッフの方に「44mmだとやっぱり大きいですかねー」と聞きながら試着したところ全く問題なし。

特に違和感もなく大きすぎて邪魔になるような感もありません。

ちなみに私の手首の周囲は17cmくらいでした。

一般的な男性の腕なら44mmで問題はなさそう。

こうなればあとはカラーとバンドの種類を決めるだけです。

 

注文はアップルのオンラインストアで。翌日についに到着。

最終的には冒頭でも書いた通り、

Apple Watch Nike Series 5(GPS)-44mmスペースグレイ

を購入しました。

バンドはアンスラサイト/ブラックNikeスポーツバンド

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これならランニングの時の汗もあまり気にならなそう。

もし気に入らなくでも別のバンドを購入すれば交換できるのも

Apple Watchのいいところですね。

また、通常のアルミニウムモデルと違う部分は文字盤だけだと

思っていたんですが裏面を見てびっくり。

NikeモデルにはしっかりNikeのマークが入ってました。

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これだけでもちょっと特別感があって嬉しいですね。

 

 

到着から3日ほど使用しましたがほんとにもっと早く買えばよかった。

いまのところ不満はないです。

ただ一点気をつけているのは表面ガラスの傷。

ステンレススチールモデルやチタニウムモデルはサファイアガラスのため

傷などにも非常に強くできていますがアルミニウムモデルはIon-Xガラス(強化ガラス)

サファイアガラスに比べるとどうしても傷がつきやすいとおもうのでそこだけ

注意が必要な気がします。

 

早くランニングでも使ってみたい。

非常に多機能なApple Watch

今後はワークアウト、ランニングでの感想をお伝えできればと思います!